April 10, 2008

大学生は大変

全くどいつもこいつも、連絡をとれっつーの。なんのために持ってる携帯だ?全然仕事が進みやしない。ずっとこっちは何人もに伝える用件を忘れやしないかと不安でいなきゃいけない。メールの一通でも返してきたらどうなんだ。


メール来たか!と思って開けてみればゴミメールばかり。


は!もしかしてオレがみんなに嫌われてるだけか・・・?

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April 02, 2008

今日のできごと

今日のできごと
やあ、なんだか今日は疲れたよ。明日も早いし早めに寝よう。


今日は午前中は神戸市内でEnglish Clubの活動。午後は明日大学で新入生に配る資料の準備。自分のこともままならないのに、課外活動やってる場合じゃないってのにね。でもオレが仕切らないと結局めんどくさいことは誰も進んでやりたがらないし、やり方を知らないし、まぁオレは半分義務感だけど半分好きだから勝手にやってるんだし、しょうがねえんだな。

桜がもう満開なんだね。


自転車をバスに乗せてもらうというレアな体験をしたので写真を載せておく。

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November 26, 2007

大学祭終了

大学祭終了

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November 08, 2007

大学祭の準備

大学祭準備中
最近とんと更新できていないが、書きたいことは山のようにあるのに時間がない。

自ら望んで学友会会長、そして大学祭実行委員長にしゃしゃりでたのだが、思うように進まない仕事や人間関係に、日々くじけそうになって壁を殴りながら、毎日を過ごしている。

朝から授業に出つつ、空いた時間に仕事をし、人の集まりやすい昼休みはほとんどミーティングや連絡に費やされ食事も摂れないことがしばしば。大学に残れるのが23時までと決まっているので、連日警備員に追い立てられるまで仕事をしている。授業には影響を出さないようにするのがポリシーだったのだが、最近そうも行かなくなってきている。学祭中心に回っている生活。いやーいかんね。いかんよ。しかしやりかけた仕事、投げ出すわけにもいかない。

それにしても大学生って忙しいのね。授業にもでなきゃいかんし、サークルも先輩がいない中立ち上げたりして。
バイトしてる人なんて全然来れないので、両方やってくれてる人はほんとスゴイと思う。

相当に無理なことをしてるもんだから、いろんなところでガタが来て、ぶつかりあったりギスギスしてたりもする。学生も先生も。うー、なんとか打開したい!

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October 06, 2007

ポートターミナルで外国人を案内

ポートターミナルで仕事
今日はクルーズ船アムステルダム号がポートターミナルに寄港した。神戸周辺を散策する外国人客に案内しようと、大学のENGLISH CLUBのメンバーで訪れた。客船フェスタというイベントが行われ、うちの大学の先生がクルーズの旅についての講演も行った。

下から見るとでっかい壁みたいな、豪華客船。テロ後の警戒強化もあり、乗船客意外は船内には一切立ち入りができなかったので残念ながらクルーズ船の中のことはあまりわからなかったのだが。まぁ出国審査も通らないといけないようなので無理か。

案内すると言うには不十分な、我々の拙い英語であったが、たくさんの外国の旅行者と話せたのは面白い体験であった。ポートターミナルに設置の市の案内スタッフと、市民ボランティアの方々がいて、十分な神戸市内のことについても我々は十分な知識がないので、最初は遠慮したが、多数の旅客が一斉に降りてきて、一様に困っている様子であったので、微力ながら助けになれて喜んでもらえたのはうれしかった。大半の旅客が市内に散っていって落ち着いた頃に、我々の話し相手になってくれたグループは、かなりぐいぐい向こうからコミュニケーションをとって来て、日本の美しさや、日本人の親切さを褒め、記念写真も一緒に撮った。

ダウンタウン(南京町)や元町高架下に行きたがる旅客が多かったが、鉄道(ポートライナー)をすすめると、それは無理だと言う人も多く(鉄道に乗り慣れていない?)案内に苦労する。三宮に出れば観光案内所があり、外国語対応もできるのだが、果たして三ノ宮駅まで着いたとしても初めて訪れる外国人客がそこまで迷わずにたどり着けるかと言うと、確かにオレも自信を持って答えることができない。一方、タクシーの運転手さんと話ができなくて困っている人も多かったので仲介してみたが、外国語のできるタクシー運転手の必要性を感じる。

インターネットカフェを求める旅客が多かったのも印象的。先のグループの一人は、ある特定のチェーンストアの名前を挙げ、「横浜でも行ったんだ。あそこは清潔で素晴らしい。○○(別のネットカフェ)は良くない。」と事情通なコメント。オレも上がった店の名前は知っていたが、まさかそんな固有名詞が出てくるとは思いもせず、盛り上がった。

番外で一つ。あまり観光スポットがあるとも思えない場所に行きたがる旅客がいたので、何の目的で?と聞いてみると、某宗教団体の名前を答えられたのには笑った。

今回協力してもらった、神戸市の案内ボランティアの方々とは、うちの大学、Englishサークルの方針からしても、今後継続して活動していきたいと思う。

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September 11, 2007

まちTに参加して 大学が社会にできること

「まちT」は神戸大学建築学科の学生(院生)らが始めたイベントで、大学と“まち”との関わり方に新たな提案をする試みである。

うちの大学の学友会の一人がご飯を食べに行った店でたまたま“まちT”の代表と知り合ったのがきっかけで、そこから個人的な繋がりで数名が活動をお手伝いすることになった。ボランティア精神と言うよりは、「なんか面白い活動やってるらしいから見てやろう」の精神で、活動への参加を通してこちら側にも何らかのフィードバックが得られればの魂胆である。準備を手伝いに行ったときは正直、「家庭で不要になったTシャツを集めて作品を作る」くらいにしか認識できていなかったのだが、本番2日間への参加を通して、このプロジェクトの本来の意義が理解できたように思う。思えば、「まちのTシャツゆうえんち」というプロジェクト名やwebサイトにはそのポリシーが表現されているのに、ちゃんと理解できていなかった自分の浅はかさが恥ずかしい。

オレが感じたこのプロジェクト本来の意義は「遊び場を作り、こどもに来てもらうこと」、「それをきっかけに大学生と地域の人々との交流を深めること」にあった。Tシャツのリサイクルという大義名分はあるが、それはあくまで媒体としてTシャツを選択しただけのこと、目的とするのは街づくりだ。

それに気付いたのは、初日の朝、全スタッフを前に代表の発した「これから公園に入る人は全て我々のお客さんだと思って接客してください」という言葉や、「これ何?」と聞いてきた人たちに対して実行委員の方々が一生懸命説明する姿を見て、あるいは自分がスタッフとして働いた中で自然と分かってきた。

川べりを何でもないような顔で歩いている近所のおじさんに話しかけてみれば「すごいね」から始まり「これ作るの大変だったでしょ」と感想を話してくれる。自分たちの作ったものをきっかけにコミュニケーションが生まれるだけでもうれしいのだが、「神戸大学の人たちはいつもいろいろやってくれるね」との声に頷きながら、地元の人たちに親しまれているんだなと実感、神戸大学の学生をうらやましく思った。また子犬を連れて散歩していたかわいらしい10歳の女の子は、小さなときからここを散歩していると言い、「今度学校でこの川のことやイベントについて調べるの。これもイベントだよね?」とうれしそうに話してくれた。こちらまでうれしくなっただけでなく、人々が気持ちよく散歩する川のあるこの環境も素晴らしいと思った。イベントを通じた地域交流、これはうちの学部にも大いに関連してくる話だ。

メッセージボックスには「安全な町がほしい」と書いた男の子と、そのお母さんの「不審者の出ない町がいいね」とのコメントにはっとする。子供が安心して遊べる場所が求められているのだ。大学生のお兄さん、お姉さんの周りで元気よく遊びまわるこどもたちの姿には、きっとこの場が地域の人々の役に立っているに違いないとの思いを持つ。Tシャツをつなぎ合わせて作ったキャンパスに手形を押すコーナーで、ポストに入ったばかりでまだ子供の扱いにも慣れていなかったオレに、まだ小学校に上がるかそこらの子供を信用して預けてくれたお母さんの眼差しを感じて責任感。水鉄砲に夢中なやんちゃな男の子たちは「ボランティア」とバケツに水を汲みに行く仕事を率先して走り回る。ぬいぐるみを作ったり、エコバッグやぞうりを編んだりするテントにも、子供たちの姿は絶えることが無かった。

実行委員の方々はこれ以外にも、地元自治会の方々や、協力企業、行政の方々ともつながりを築いたことだろう。

こうして前夜からの準備も含む丸2日間、炎天下の中でもありとても疲れたが、なんだかとてもいい経験をして学びを得たように思う。どこぞの大学とも知れぬ我々を受け入れてくれた実行委員の皆さんに感謝。出会いにも感謝。

振り返ってみて、我々神戸夙川学院大学は地域の人々との交流という観点から見てどうだろうか。港湾地区と団地、市の医療施設が極めて区画的に、人工的に形成されたポートアイランドの立地条件からして、あまり地元の人々との交流があるという状況には無い。このままでは大学生が大学生の間だけ、ポーアイの一部を利用するということになりかねない。オレとしては大学を拠点にポーアイ全体を巻き込んだ活動を起こして行きたいと思っている。そのために何ができるか考えていきたい。

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August 04, 2007

みなとこうべ海上花火

第37回みなとこうべ海上花火大会
学校から見る花火。「第37回みなとこうべ海上花火大会」

オープンキャンパスの最後に食堂より観覧。イベントの好きな大学だねえ。

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June 27, 2007

神戸学院大学図書館

神戸学院大学図書館

今日は授業後に隣にある大学、神戸学院大学に立ち寄った。うちの大学は小さく新しいので、図書館の規模もちょっと物足りない。新書は多く揃えてあるようなのだが。

神戸学院大学KPC(ポーアイキャノパス)のA号館、2階と3階が図書館。やっぱり大学図書館といえばこれくらいの規模がなきゃ。


ポートピア博(そもそもこの地、ポートアイランドは81年の同博覧会開催を契機に作られた)の公式記録集が面白くてどっぷり21時の閉館間際まで見ていた。

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June 17, 2007

港ポーアイで遊ぶ

港ポーアイで遊ぶ
4時過ぎから遅めの活動開始。

富成鉄写真展「タングステン」@みなと町神戸メリケン画廊 を見学。


近くの中突堤から「ピンクのかわいい海賊船」「VILLAGIO ITALIA」に乗船。ファンシーな船の中を、あるいは周りの景色に心躍らせていたら、写真を撮り終わりもしないうちに、10分ほどで大学のすぐ前の岸壁、ポーアイ西に着岸。降りた後で船のケツを見たら船名の下にでかでかと「名古屋市」と書いてある。はて?ワケもわからず思わず笑ってしまった。運行するセラヴィ観光汽船の本社所在地か、とも思って、調べてみるとこの船、3月に神戸港で就航を開始する前は我が名古屋の新スポット、「イタリア村」にいたようだ。それにしても船の中には大航海時代のスペインの海賊をイメージした装飾があり、イメージに一貫性が無いのではと思ってみたり。

■中突堤-神戸空港の定期航路就航■
ポーアイ、神戸空港に渡し船


神戸市立青少年科学館プラネタリウムへ。19時開演の「銀河鉄道の夜」を見る。

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June 06, 2007

後藤 正治 「はたらく若者たち 1979~81」(岩波現代文庫)

今、大学で後藤「先生」の受け持つ「クラス」にいるオレは、「先生」がノンフィクション作家であると知り、是非とも著作をチェックせねばと思った。本作は1983年に後藤さんの処女作として出版されたものの復刊であるらしい。後書きには「先生」の若き日を振り返ったところがあり興味深い。

本作は後藤さんが労働者の働く現場に文字通り「潜入」し、実際にそこで働く人たちの声を吸い上げたルポタージュの短編集である。しかもその現場の多くが、キツイ、汚い、危険の3Kという言葉がぴったりくるような、労働環境の厳しいところばかりである。例を挙げて言うと、港湾の船内荷役作業者、長距離トラック運転手、新幹線の保線作業者、下水道の清掃作業者、システムエンジニア、ディスコのディスクジョッキー、猪飼野に生きる在日朝鮮人、夕張炭鉱の採炭夫・・・。日頃穏やかで、全てを受け入れるかのような後藤さんの姿を見ていると、この本の中にあるような汗水垂らして食らい付いていくような姿はあまり想像できない。

―――なんか感想がうまく書けないので保留。

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June 04, 2007

今更ながら「Rookie Jam 07 総括」

「Rookie Jam」ってのは以前、ここに書いた、4月に行われたオリエンテーション合宿のことなのだが、学内に今これのリポートをテーマにした新聞が張り出されていて、恥ずかしい写真つきでオレのコラムも載っている。これは、新聞を制作したサークルの人におだてられて、オレが書いた原稿を渡したのだが、まぁ当初聞いてたのとはちょっと話が違っている。インタビューということであったが、結局テーマを3つほどだけ投げられて自由に書けといわれたので、締め切りに間に合わせようと必死になって2200字程の文を書いたのに、紙面スペースが足りないとか言う最初からわかりきっていた理由で勝手に400字程に大幅減量された挙句、編集後の原稿チェックもされないまま気づいたら完成版が張り出されていたという随分な編集能力を見せ付けられた。それなりの事情は察するが、十分な説明がされていないことにかなりの不満。別に影で悪口言う気は毛頭無く、これだけは避けて欲しいというのは再三伝えておいたつもりだったのだが、見事にスルーしてくれたようなのでもはやあきらめ。

というわけでノーカット未編集バージョンをここに掲載。うわ、こんなん書いたらオレかなり高圧的に見えるんじゃない?凹むぅ。

「Rookie Jamを振り返って」

■関西国際空港見学
あれは正直みんな疲れすぎだったでしょう?(笑)2日間とも朝が早かったし、スケジュールの最後の部分だったので、空港に入っていった時点でもう結構な数の人が話を聞く体制ではいられなかったんじゃないかと思います。個人的には空港の見学はとても楽しみにしていました。ANAのオペレーティングルームを見学させて頂いたり、グランドホステスの方のお話を聞かせていただいたり、なかなかこういう機会がなければ出来ない貴重な体験だったと思います。欲を言えばもっと突っ込んだ質問をしたかったのですが、オレ自身も集中して聴いていられる状況ではなかったのが心残りです。たぶんこの大学には卒業後、航空会社で働きたいと考えている人もいくらかいると思います。そういう人たちにとっては将来の自分の姿をイメージするのにも役立ったのではないかと思います。今回の見学はこちら側が見せてもらうだけではなく、こちらから大学を売り込む絶好の機会でもあったと思います。なぜなら見学受け入れ先の企業の方に、「『神戸夙川学院大学』の学生は勉強熱心で業界への関心も高いんだなぁ。」という印象を持ってもらえれば、3年後の就職活動の時に後押しとなるかもしれません。逆に、「この大学の学生の態度はひどいなぁ。」と思われてしまったら、エントリーシートの大学名の欄を見ただけで不採用の箱行きかもしれません。実際に採用の現場でそんな単純なことで決まることはないだろうと思われるかもしれませんが、でも今回のことの影響がまったくないとは言い切れるでしょうか?団体で行動するということはとかく目立ちます。しかも外からは特定の個個人よりも○○の集団という固まりで見られがちです。これは今回に限った話ではなく、今後も気をつけなくてはいけないことだと思います。

■和歌山マリーナシティ職業体験
ここでは、ホテル関係、ブライダル関係、アミューズメント関係と分かれて職業体験をしました。ただ話を聞くだけでなく、実際に本物の職場に立ち、体を動かして学ぶということでより実践的に刺激的に楽しめたのではないでしょうか。オレはホテルの宴会部で宴会のセッティングやテーブルマナーを教えていただきました。宴会部長を目指すオレとしては紳士たる振る舞いを身に着けるためにこれを受講するしかないでしょう!「料理人という職人が仕上げた一つの作品であるプレートを、サーブする給仕の指が邪魔することがあってはならない」という意識で、初めのうちは手の指がつりそうになるような持ち方も、やがて自然に身につきます。グラスはお客様が持つ位置と同じところを持たないよう、必ず一番下の位置を持ちます。料理はお客様の左から出し、引くのが基本ですが、カップルのお客様の間に割って入るような位置になるときは右から出すこともあります。これらは我々が特別意識しなければ気づかないような点まで全て決まっていて、細心の注意の下、給仕の手によって極めて淀みなく実行されていきます。今あげたのは従業員がお客様に対して行う作法ですが、当然ゲストが守らなくてはいけないテーブルマナーもあります。堅苦しく考えて敬遠しがちなルールやマナーですが、不恰好なことをして嫌な思いをしないために、むしろお互いがその場を楽しむことができるようにするためにあるものなのです。そしてこの心掛けもまた、パーティーの席でだけでなく、人間関係全般に通用する話だと思いませんか。他のコースを受講した人たちもそれぞれに収穫があったのではないでしょうか。職業体験で学んだこと以外にも、一見華やかに見えるホテルのバックヤードが意外に無骨で殺風景であること(でも整理整頓清潔は徹底)など、裏側を見ることで知る興味深い点もあったのではないでしょうか。

■全体的に
さてなんだかんだで、めちゃくちゃ疲れたし、大変なところも多々あった今回のオリエンテーション合宿「Rookie Jam」でしたが、オレ個人として振り返って見れば楽しめたと思っています。事前の準備不足から順調に事が進まない所も垣間見られましたし、臨機応変な対応を迫られる場面も多かったと思います。しかし急な対応を迫られるのは旅の醍醐味でもあります。今回オレはこの旅の企画側に参加させてもらい、実際の運営でもああでもないこうでもないと奔走しました。好き勝手やらせてもらった側の勝手な自己満足であるのかもしれませんが、ただついて行くだけより、動かしていくほうが絶対楽しいとオレは思います。せっかくこの大学(大学の中でもかなり特殊な部類に入ると思います)にいるのですから、皆さんも今後あるこのようなイベントや、サークルなど積極的に参加してみてはいかがでしょう。ところで、友が島から帰りの船で前後発組に分乗する際、振り分けがうまくできているのか判明せず、混乱する場面がありました。結局、実はほとんどの方が当初の振り分け通り乗船していました。しかし、各々がめいめいに判断し行動したため情報を吸い上げきれず、運営側で状況を把握できなかったのです。後発組の方々に協力していただき厳密に名簿と照らし合わせていった結果、実際は正しいことがわかりましたが、あの時は一人の協力なくしても成り立たないということがよくわかった場面でした。最後にこの場をお借りして、準備不足や運営の不手際でご迷惑、不快な思いを強いたにもかかわらず、文句を言わず団体行動に協力してくださった皆さんに感謝します。共に行動してくれたスタッフの方々もありがとうございました。

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May 30, 2007

GOING KOBE 07 終了

070527
GOINGKOBE07は終了。見事に晴れ渡った空の下、延べ2万5千人(公式発表)の入場者を数えたそうだ。取材中の我々記録班は、某インターネットTVから取材をされる側にもなったそうだ。今度はこの記録をまとめあげるプロジェクトが続くわけだが、その前に来週は英語の中間テスト。ちゃんと勉強しないといけません。

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May 27, 2007

撮影班取材中

撮影班取材中
暑い!熱い!

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徹夜仕込み

徹夜仕込み
@ワールド記念ホール。

久しぶりだね。こういうの。

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May 15, 2007

GOING KOBE 07 準備中

GOING KOBE 07 準備中
今日は朝の9時から深夜12時まで、大学での最長滞在記録更新。

Rookie Jamが終わったと思ったら、今はGOING KOBE 07の準備に忙しい。マスコミにプレスリリースを渡しに行ったり、ポスター掲示のお願いに回ったり、チラシ撒き。当日の運営スタッフもやるらしい。これのおかげで課題に手がつかず、自らの単位を犠牲にしながらのこのボランティア精神は褒めて欲しいね。

「GOINGKOBE」は阪神大震災の復興を記念して2005年から始まったチャリティライブイベント。阪神大震災の経験を忘れないよう伝えることを目的とし、チャリティで集まったお金は他の被災地(今年は平成19年能登半島地震の被災地)へと送っている。東遊園地、メリケンパークと開催されてきたこのイベントが今年はポートアイランドにこの春誕生した、我らが神戸夙川学院大学を会場に行われる。開催は5月27日(日)11:00~19:00 出演は「ガガガSP」「2丁拳銃」「ジャパハリネット」「渋さ知らズオーケストラ」等60組。ロックコンサートをメインに、劇団パフォーマンス、フリーマーケット、能登観光協会PRブースが設けられる。入場は無料。(但し携帯サイトからエントリーが必要。)チャリティ募金にもぜひご協力を!


詳細はPCサイト
http://starclub.jp/goingkobe07/

モバイル入場券のGETは携帯サイト
http://starclub.jp/goingkobe07/m

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May 08, 2007

夕陽がぎらぎら

夕陽がぎらぎら
昨日見た夕陽。授業が終わって学校の中ぶらぶらしてたら、海の方に見たこともないくらいぎらぎらになった太陽が半熟卵の黄身みたいにオレンジになって見えたから外に出てみた。一片の曇りも無く透き通った空が染まる。今夜は綺麗な星が見えそう・・・・・・(見るのすっかり忘れてたんだけど)


なぜかいろいろ忙しかったGWが終わって、なんか体がだるい感じ。のどの痛みは引いてきたが今日は頭が痛い。いや、自分がだるいのかだるくないのかすらもわからなくなってきた。五月病か・・・!

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April 22, 2007

オリエンテーション合宿で和歌山へ

オリエンテーション合宿和歌山
大学が始まってしばらく、だいたいどんな学生が揃ってるのかわかってきた最中、今日日曜日から一泊二日でオリエンテーション合宿を挙行中。ツーリズムを学ぶこの学校ならではの特色でもあるこの旅は運営も学生が主導になって行うことになっている。武道館で入学式をやるようなマスプロ大学には不可能なこの企画。とはいえ、日もない中、お互いのこともまだよく知らないような学生同士が集まってやっていくのでほんとのゼロからのスタートというわけではなく、ある程度の大枠は教授が用意してくださっていた。しかしいざ始まってしまえば、後は(学生の)誰かが仕事をやらなければ全体が動いていかない。徐々に事前の準備が足らなかったところのあらも見え始め、臨機応変な対応に迫られる場面も何度か通り過ぎた。

オレはといえば、出発日の朝は5時半起きで、集合場所から早速バス添乗の業務にあくせく。一路和歌山県の友が島に向かい当地を探索。諸般のトラブル対応にきりきりしながらも、マイクを持ちトラメガでわめき、の作業をオレとしては楽しませてもらっている。しかし友が島の帰りの船で段取りがうまく行かないところがあり、本来オレがえらそうに出ていくべきではないところなのだが、急遽後発組の船の前でマイクを取らせてもらったりもした。小雨の中、長時間お耳汚しをさせてしまった皆さんにはご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした、というのと、一人の協力なくしても成り立たないということがよくわかった場面でもあった。ぜひともこれを教訓にできればと思うのだが。

明日も朝は早いのだが、高野山に登りに行く組と、リゾートホテルでの研修体験→関空に移動して、航空会社2社と空港会社の職場を見学しお話を聞きに行く組と、プログラムがてんこ盛りの予定。

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April 03, 2007

入学式

入学式
チーフ取る前に写真撮っとくんだった。

遂に大学生になってしまった。開学一年目の学校なので開放的で真新しい校舎、海にも面していて気持ちいい。教育カリキュラムも先進的なプログラムが取り入れられていて期待が膨らむ。教養的な学問と実学的なトレーニングのどちらも重視しているところや、大学のポリシーにはオレも大いに賛同している。しかし予想されたことではあるが、集まる学生も、また受け入れる教職員の側にも不安定な部分があるのも事実で、正直な感想は悲喜こもごも。ただ、信頼の置ける先生の紹介を受けたことだし、他の教授陣の紹介を見ても気になる人が何人かいるので付いていってみようと思う。

目下心配なのは、学生の輪にうまく溶け込めるかどうか。ワークショップ形式の授業もあるようだし、大学は学生同士のチームワークもスローガンにしていて活発なレクリェーション活動を評価しているので、一人黙々やるわけにもいかないのね。

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January 15, 2007

大学を選ぶこと(プレスリリースです)

長文ですが、去年一年間「おいおい話す」と言ってきた事の大半がこのエントリの中で説明されているかと思います。


埼玉まで行ってきたのは、古文を教えて頂いている恩師に大学選択の決断をするのに後押しをしてもらえるかなと思ったからでもある。このところずっと悩んでいたことは、ある、狙いの大学に入ろうかそれとも別の大学に行こうかという決断を迫られていることだった。

神戸夙川学院大学。この春開学する観光文化学部の大学だ。つまりここの第1期生になるかどうか。もともと観光という分野は興味があり、去年は旅行管理者の資格の勉強もしたりしていたが、こういった大学ができるという話は全く予期していないもので、ここを紹介されたときは何か巡り合せの様なものも少し感じた。説明会を聞きに行って教授になる方々とも話をし、そこそこ良い感触を得られた。面白そうな授業がたくさんある。そして大学側も、少し変わった経歴を持っているオレのような人間には興味を示してくれているようだとも感じた。その大学で授業を受けている自分の姿を想像することも難くは無い。

それまで漠然とでは在った「大学で学びたい」というオレの意志をより具体的なものにさせるには、万博という経験が大きな影響を与えた。サービス業の面白さを享受し、プロフェッショナルを目指したいという思いが芽生えたのと同時に、世界の国々や多様な物の考え方に触れた体験は刺激的で、そして未熟なオレに学習の必要性を感じさせた。世界の地域、環境、歴史、文化、民族、人類がどこから来てどこへ向かっていくのか、地球的規模で考えること、相互が理解するために何が必要か、まだまだ多くのことを知る必要がある。コミュニケーションを図るためのツールとして語学も必要だ。

この学校で、必要な多くのことは学べそうであるが、しかしほんとにこの学校でいいのか。後悔しないだろうか。自分の気持ちに正直になってみると、東京の名前の知れたいくつかの学校に行きたいという気持ちも確実にある。メディアを通して各界で活躍する人たちの経歴を見ていると、やはり有名な大学の名前が次々に出てくる。有名な大学に入れば安心だ、などとは考えていない。そうではなくて、有名な大学では素晴らしい教授や学生に出会える可能性も高いだろう。本気で目指す気があるなら君は手頃なところで妥協するべきではない、と先生はおっしゃった。正直、揺れた。お互いに酒が入った状態での話であったが、記憶は確かだ。それは自分でも感じていたことだ。もう一年かかっても、しっかり勉強して万全な状態で入試に臨み大学に行きたいという思いもあるし、一年でこの予備校を出ることは滅茶苦茶うまくことが進んだらのことだと思っていた。

答えは出してくれなかった。結局自分で、自分の責任において、決断するしかないのだと悟った。でも話せたことで吹っ切れたところがある。人生においてほんとに自分が何をしたいかなんてことはそんなに早いうちからわかるものじゃない、とも先生はおっしゃった。興味があることはまずやってみよう、と。この大学に入ろうと思う。実は、先月AO入試を受けてきて、もう合格通知はもらっている。

とにかくこれからの4年間はがむしゃらに吸収できるものを吸収してみようかと思う。そして4年後、次の道もまだ確実なものではないが描き始めている。観光業界に就職するのかって、別にそんな狭める気はない。ここでは観光以外のあらゆるサービス業に必要なことが学べるだろうし、そもそも就職するにしたって他の新卒学生と同じ土俵に立とうとは思っていない。


先日読んだ、「大学でなにを学ぶか」隅谷三喜男(岩波ジュニア新書)。古本屋でタイトルにピンときて即買いしてしまったが初版は81年に書かれていて、社会の中での大学の位置づけや引用されているデータが、既に今とは事情の変わっている部分もある。が、根本的な部分で非常に有意義な示唆を与えてくれた。

かつてエリートだけが行くものであった大学は、大衆化し、大半がマスプロ大学となったこと。科学が飛躍的に進歩し、昔に比べれば専門課程で学ばなければいけないことが拡大し時間が足りないくらいで、相対的に教養課程の比重が下がっていること。情報洪水の時代にあって、新聞やテレビを通して日常で処理しなければいけない情報が格段に増えていること。(この本が書かれた当時にはなかったインターネットが浸透した今ではこの傾向はなおさらであろう。)筆者はこの本の中で学生は「教養派」と「職業派」に分かれるという。欲張りなオレはどちらでもありたいと考えているから、やっぱり時間が足りなくなるのではないか。いずれにせよ、本質が何かを捉え時間を無駄に使うことのないようにしたいものだ。

以下は、11月に大阪に行った後書いて公開していなかったエントリからである。
――――
先日大阪を訪れたのはある大学の説明を聞きに行くためであった。夜はこちらの友人二人と会った。直前に伝えて時間を作ってくれる友人に感謝である。一日のうちにとてもわくわく気分の高揚する話と凹まされる話を聞いて戸惑い気味。

自身のポリシーとして、やってもいない、できもしないことを「やればできる。」などと意味あり気に吐くのは最大の言い訳だと思っているので言わないし、(といってここに書いているわけだが)、人前で言うときは、ある程度目標までの展望が開けてきた時にすることにしている。

今、大学に進学したいという思いがある。今更何が勉強したいのと聞かれて、これっというのを一つに答えられないのは歯がゆいが、考えれば考えるほどいろんなことに興味が湧いて絞れないでいるのが正直なところだ。とにかく、高校をろくに行かずに辞めたということもあって一般的に持っているべき基礎的な知識は入れておきたいというコンプレックスに近いものがあるだろうし、哲学的に物事を考えることとか思いっきり学問に没頭することもしてみたい。この期に及んで、モラトリアムを求めているのは、甘いと思われるかもしれないが。

ひょんなことから、とある大学を紹介された。カリキュラム等を見るにとても面白そうで、大学としても悪くはなさそうだ。ただ、今が進むべき時なのかはわからない。春から進学を視野に入れて勉強を続けてきたが、正直まだ大学に入るまでに達しているべきレベルに到達しているとは思っていない。他の大学は受からないが、ここなら入れるので入った、と思われるのは癪だ。これからもう一年間勉強を積めば満を持した状態で大学受験に望めるだろう。

先に書いた友人は、やっとのことで落ち合った茶屋町の飲み屋で、人生の先輩としてアドバイスというか、好き放題言われただけというか、・・・まあ参考になる話を聞かせてくれた。御一方は(何と言っていいのか、ずばっとくる職名がよくわからないが)企業の新卒採用のwebエントリーを引き受けている会社の人で、就職の現場を生で見ているだけにリアルな実情を聞かせてくれた。曰く、就職において関関同立のような名門校の名前は圧倒的な力があり、本格的な就活が始まる前からそういうところには声がかかっているものなので、企業の採用枠もそういうところから順に埋まっていくところが依然としてあるのは事実、と。

オレは基本的には偏差値至上主義-大学入学時のある一点でのテストの出来がその後の人生を大きく左右する-には異を唱えるが、入試のために他の欲望を抑制しひたすら勉学に励むなんて素敵(半分冗談だが。意味のあること)だし、人生の中でそのような鍛錬の時期はあってしかるべきと思う。大学の名前である程度評価されるのは事実なのだろうし、膨大な学生の中から効率的に選別をするのに有効な手法なのだろうとも思う。ただ多種多様な職があり、それに適した人材が必要とされる中で、ペーパーテスト(つまりは記憶力と受験のテクニック)のみで人間の能力を評価することはあまり賢いとは思えない。


その日は悶々とした思いを抱いたまま帰る事となった。っていうかネカフェを探して歩き回った!
――――


「クルージングも勉強です」神戸夙川学院大学が新設の観光文化学部をアピール【Benesse(ベネッセ)教育情報サイト】

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December 28, 2006

うむ

うむ

某大学からお手紙が到着。

ここ数日、某コンサートに出かけたり、某ディナーショーでバイトしてきたり、個人的なイベントもいくつかあったのだが、なんかもやもやして更新するモチベーションも上がらないのだ。もう年の瀬だね。今年は年賀状書けてないや。

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December 23, 2006

今日も神戸

今日も神戸

学割使うの久しぶりだな。

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December 17, 2006

ルミナリエに集う人々

ルミナリエ

携帯がバッテリーアウトしてた。只今帰着っと。

新神戸に降り立って、うろうろしてる内に事前に調べて十分に時間もとってあった中突堤行きのバスが走り去っていくのを目撃。ちょっと離れたところにあったバス停は、駅に何の案内も無いんだもんなぁ。わかりそうな人もいなかったし。ってことで地下鉄もあったのだが、駅まで戻るのも癪なので港まで歩いてやった。30分くらいで行けたか。

スーツ着込んで何しに行ってたとかは、まぁ書ける時が来たら書くかなぁ。このところ微妙かつ重大な心境の変化もあったりして。

それでルミナリエだ。昼間からあの辺りを歩いていたので、何分待ちとかの表示が用意してあるのを見て、「言っても電飾イベントだろう?」と思っていたのだが、これは想像以上に大きなイベントなんだね。元町駅前のサンマルクカフェで文章を書きながら時間をつぶしていて、17:45頃に出たら規制が始まっていた。「ルミナリエまで60分待ち」、ううむ。元町から三ノ宮にかけて、歩行者天国にした道路を一方通行に迂回させて、並ばないとルミナリエまでたどり着けないようになっているとのこと。歩道と車道の間を柵で仕切り、周辺ビルの利用客と行列を完全に分離、交差する道路でも警察官と警備員が交通整理をして割り込みを防止。なかなかあっぱれな雑踏警備。予想通り60分はかからずに入口まで到達。びっしりと作りこまれ、奥まで幾重にも重なった光は確かに美しい。光に照らされた道を歩いているとなんだか少しあったかくなったような気もしたね。でもやっぱりこの動員と、ここぞとばかりに香具師のテントが並ぶ初詣にも似たお祭り的な雰囲気が一番の印象なのであった。歩き疲れていたので迷ったが、待ちもなかったので神戸市役所24階の無料開放された展望台にも登っておいた。(エレベータが速かった!)

そうおちおちもしていられず今日は新大阪からさくっと帰る。のぞみの自由はすぐにいっぱいになったのでまたしてもこだまに乗車。7号車まで自由だからホームの端まで歩かなくていいし、席も広々と使えるからいいさね。

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メリケン波止場

メリケン波止場

この船に乗ってきたよ。清々しく晴れてたけど途中から雨に。

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のぞみ1号(500系)

のぞみ1号(500系)

海側の窓席(A席)を指名買い。

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November 23, 2006

大丸の16階

大丸の16階

ぬう。疲れた。興味深い話が聞けて、話を聞く分にはますます良さそうだなあ。来月また神戸にくることになりにけり。それはよしとて、仕事につながってしまうとは予想だにしない展開。

用事は済んだが午前からずっと話を聞いた後とあって歩き回るのも疲れて、時間潰しに一杯やる。煙と何とやらで何故か知らない土地では高いところに昇りたいと思うのだが、値段も上がるのが難点。

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November 22, 2006

大阪行

濡れ手に粟で明日梅田に行ける事になったヽ(´ー`)ノ

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